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簡単ずぼらでリンゴの薔薇の作り方~アムウェイアセロラクエンチにて~

      2016/09/24

リンゴでピンク薔薇の作り方

ケーキにりんごでピンク薔薇の花がのっていたらプレゼントに凄く喜んでくれるだろぉなと思い簡単に作れるのかずぼらで作ったやりかたです。

まず赤いリンゴを1玉~2玉。砂糖大さじ3程(甘さのお好みで)今回はアムウェイのアセロラクエンチを使いました!(ない場合は通常食紅を使ったり、リンゴ本来の色で着色したりできるので応用可能です)

  1. リンゴを四等分に切り種を切り落とします。
  2. 皮まま出来るだけ薄く、かつ崩れないような厚さ薄さで切ります。(約2mm~4mmくらいで)薄く切るのが苦手でしたら多少分厚くでも大判の花になってしまいますができます^^
  3. 切り終えたリンゴのスライスを、耐熱容器に入れ、砂糖、アセロラクエンチも同時に入れます。するとレンジでチン!様子を見ながら約10分くらい。
  4. 大体まだ加熱されきれてなく白っぽいと思うので、崩れないように混ぜてもう一度加熱します。様子を見て繰り返し足して加熱していくと、半透明のリンゴになります。
  5. 煮えたりんごは、果肉の部分が一番大事なのでさわりすぎず崩さないように気を付けてください。アセロラクエンチは優しい色合いなので足りないと思ったら少しずつ足して混ぜても染まってくれます。
  6. 熱いので少し冷ましさわれるくらいにします。出来たらまな板や平たい所を用意し、リンゴを一枚づつ広げていきます。
  7. 少しづつ重ねて敷いていきます。大体5,6枚重ねると、端っこの方から丁寧にくるくるくる~と巻いていきます。(小ぶりの薔薇を作りたい場合は3,4枚でできます)小さいリンゴのスライスを使うときは、7、8枚巻くといい感じになります。中心は出来るだけ短いのを入れ込み、周りには長くて大きく形が綺麗な方のスライスを使うと見栄えがよくなります。出来るだけ崩れちゃったのを巻き込んでつかいます((笑)

このような感じの色味になり、薔薇ができあがります♪(崩れたのも多少ありますが、、、)↓

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焼き菓子に使うときは、生地の上にのせると重みで、焼き上がり沈んでしまいせっかくの薔薇が消えてしまいます・・・なので焼き菓子の生地の上に乗せる場合は、ふんわりと花びらを広げ多数乗せるときはまんべんなくバラが広げて配置するようにしましょう。

ケーキの生クリームやデコレーションに使うときは、リンゴのコンポートは水分がすごいので、水気を切って乗せるようにしましょう。

生地を焼くときに、生地に崩れたりんごを刻んで入れるとリンゴケーキになり美味しいのでお勧めです。

ホットケーキミックスで立派な薔薇ケーキの焼き菓子ができます。

今度はこの、リンゴのコンポートを利用したケーキの作り方の方を紹介します✨おもてなしにも、プレゼントにも喜ばれること間違いなしの綺麗な可愛いケーキになります。簡単なのでぜひ作ってみてください。

アムウェイのアセロラクエンチ?

アムウェイのアセロラクエンチとは、Amwayが販売している、本来ならば、ジュースとして水に溶かして飲用するアセロラジュースのもとです。

アセロラジュースにしても糖分が入っていないため、子供があやまってこぼしてしまってもベタベタならず、かつ体にいいジュースなので一般のお砂糖たっぷりジュースを飲むより健康的です。

ピンクがすごくきれいな色をしているので、桜餅のもち米にまぜてピンクのお米にしたり、今回のようなコンポートでリンゴをピンク氏染めたり、ケーキの生地もピンクに変えたりと、料理やお菓子にも実用性があり、ジュースにもできたり便利です。

量も沢山あり、味はあっさりしていて飲みやすくとても美味しいです。

今回はお菓子にもジュースとしてもこの一袋で楽しめました♪コンポートもお砂糖たっぷり使うイメージがあるので、少しでも健康的にいいものを使えると子供から大人まで安心して食べたり飲んでりできますよね✨色々応用性があり、お値段が少々してもかなりお得です!!

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